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8/20 ひらパー Knightsトークショーレポ①

2016年8月20日13:30~ひらかたパーク野外ステージ

行ってまいりましたひらかたパーク!真夏の大阪はべらぼうに暑かった!!
野外ステージは3000人ほど入るようです!立ち見はだいたい400人でした。
暑さで朦朧としていて記憶が曖昧なので間違い等かなりあると思いますがご容赦下さい。

開演30分ほど前にキャラより一言。
(このとき私はまだ会場に入れずにいたのであんまり聞こえなかったけどレオの声だけはよく聞こえた)
開演時間になるとまずスタッフのお姉さんが緒注意を話しますがマイクなし地声だったのでまぁ聞こえませんでした(私は立ち見だったのでステージより大分遠かった)
お姉さんの「あんさんぶる~」の声に\スターズ!/とコールしてイベントがスタート!
まず司会の松本拓也さんが登場、その後にキャストの方々が登場されました。

山下「ふわぁ~~…肉を食え!」
「それ山下出ちゃってるから」「アドニスと山下だから」

北村「日焼け止めは塗ったかしら~?」

浅沼「うっちゅ~やで☆」
「関西弁バージョンです」

伊藤「この暑さ!めっちゃうざいんやけど~ぉ」
浅沼「俺の取らないで!」
伊藤「これはいいのきたなって思って」

土田「Marvelous!」「Marvelous~やで~」


この日はとても暑かったためうちわを持っている人がたくさんいました
「うちわそのまま扇いでていいからね~」「うわっうちわすごいキレイ」
司会「手作りのうちわもありますね!」

浅沼「暑いからね!もし具合が悪くなったら『具合が悪いです!』(元気に手を挙げる)って言ってね!」
伊藤「それは本当に具合が悪いのか!?」

「好きな時に水分補給していいからね!」「今一緒に水分補給しよう!」「乾杯の音頭は『ジャッジメーント!』で!」
「水分補給するイベント始めてです」

司会「今日は皆さんからプレゼントがあるんですよね!」
浅沼「八ツ橋です!」
伊藤「生物は駄目だよ!」

プレゼントはひらパー限定の生朗読でした
マイクスタンドが運ばれてきますがきたむーがなかなかつけられず戸惑う
北村「慣れてないからね」
「スタッフさーん!」

伊藤 北村 山下 土田 浅沼 の立ち位置(伊藤・浅沼はハンドマイク)
Knightsがひらパーにお仕事をしにきたという設定

ひらパーでの仕事に受かれる嵐ちゃんと眠たげな凛月
司はLeaderがいないことを気にしていて泉は苛立っていた
レオ「みんな~うっちゅ~☆ぐーてんもるげん!」「プールもあるんだな!オマキャノンって知ってるか!?」「インスピレーションが溢れてきて1曲できたぞ」
泉「なんでもうプールに入ってんの…」
嵐「王さまったら一人で回ってきたの~?一緒に回りましょうって約束してたのに!」
司「先輩方と回れると楽しみにしてきましたのに…」

レオは落ち着きなく移動をしながら話ていて、瀬名はだるそうにしてた

何のアトラクションに乗るか話をすることに
凛月「暗くて涼しいからお化け屋敷ならいってもいいよ」
嵐「お化け屋敷ですって!こわ~い」(泉に背後から抱きつく)
泉「暑苦しい!くっついてこないでよね!!」

ここらへんからスタンドからマイクをはずし嵐凛月司も移動を始める

司「お化け屋敷ですか…」
レオ「なんだスオ~はお化けが怖いのか!」
司「怖くありません!あんなものはFakeです!」
嵐「あら司ちゃん♪怖いなら腕を組んで歩いてあげるわね~」(土田の右腕を組む)
レオ「それならおれは腕を掴んでてやるぞ☆」(土田の左腕を掴む)
凛月「俺は歩くのがめんどうだから 」(土田の背後に回る)
「ちょっとちいさ……おおき」(土田をしゃがませる山下)
「小さいけどおんぶしてもらお~」
司「離れてください!暑苦しいです!」

泉「ここのお化け屋敷は乗り物式だったと思うけど~?」
嵐「あら詳しいわね!泉ちゃんも楽しみだったのね」
泉「ハァ~?仕事先のことを調べるのは当然だと思うけど~」

お仕事を頑張って遊ぼうと楽しみにしているKnights
オチは忘れました……
司はLeaderと2回言いました


一度座ろうとなり、浅沼さんの席に座ろうとするマサミさん
浅沼「そこ俺の席!」
伊藤「小さいステージで迷子になった」

浅沼「俺の椅子だけビショビショなんだけど!いじめか!」
土田「暑いからすぐ乾きますよ」雑
伊藤「俺のせいだ~」(椅子をふく)

北村の椅子が沈むハプニング

司会「ではここからトークコーナーです」
「関西出身の方はいらっしゃいませんよね?」
浅沼「今からでも…いいなら」
伊藤「出身って言ってるでしょwww」

『皆さんは大阪に来たことがありますか?』
浅沼「きたむーはよくくるでしょ?」
北村「そうですね。舞台の大阪公演できますね」

浅沼「どことは言わないですけどこの4人は昨日遊んできたんですよ!」
「僕は野球を開幕させてたので行けませんでしたけど…」
「浮かれたLINEがどんどん来んの…『今新幹線何両目で~す』ってどうでもいいわ!!」
司会「こっちは仕事してんのに!って…そんな浅沼さんに元気をあげましょう(客席に)」
浅沼「いや、今この状態の皆さんから元気はもらえませんよ」

山下「SNOWが楽しすぎてずっと送ってた」

『大阪の好きな食べ物は?』
北村「うーん…そうですね…あったこやき!たこ焼き好きです!」
浅沼「串カツとか…あと肉吸いとか」
山下「肉!?」
浅沼「プライベートでフラッときて食べたりします」
山下「肉吸いってなんですか!」
伊藤「肉に反応したでしょw肉うどんのうどん抜きみたいなやつ」
山下「へぇ~」
浅沼「後で話します」

『あんフェス展示について』
「さっき見てきました!」(山北土と浅伊で回ったようです)
「(会場に)もう見たよっていう人~?この後見るよって人~?」
浅沼「まだこれからの人もいるようなのでねたばれはしないようにします~」
土田「棺桶に入って写真を撮ったり~」
浅沼「ネタバレするなって言っただろ!!」
土田「アッ…」
浅沼「そのTシャツにネタバレ禁止って書いてやろうか」

北村「写真たくさん撮ったので後でTwitterにあげますね」

伊藤「LINEに真の写真がどんどん送られてくる」
?「見たいかと思ってwww」
伊藤「泉の写真は一枚もなかった」


『もしKnightsのメンバーがひらパーにきたらどうするか?』

山下「凛月はまずこない。マイナス何度の世界とかあります?あったらそこにいきます。あと日陰を探して歩く」
伊藤「ネコか」

北村「嵐はカフェにいそうです」
伊藤「アイスとか買ってきそう!」

浅沼「岡田さんを探します!お前の歌はいいな!って言って勧誘する」

伊藤「誰といるかによりますね…一人だったらカフェにいそうです。特定の誰かがいるとわかったらカメラで撮影します!」
浅沼「あのスタンプみたいに?」
伊藤「そうそう」
浅沼「さっきから鞄が見えるんだけど特定の誰かとペアでハートの鞄に入ってるの…周知の事実なんだね…」

土田「司は~」
浅沼「寿司屋だろ?」
土田「寿司屋はないですしそれは朱桜の坊ちゃんじゃなくて僕ですね」
「司はこういうところに来たことがないのでアトラクションを全制覇しそうです。ジェットコースターとか好きそうです」
「マ~ベラ~~ス!(エコー)とかやってそう」
?「周りが楽しいやつだな」
浅沼「ジェットコースター乗ろうな!」(笑顔)
土田「………もうやだ」
れいお~くんは絶叫系が苦手なようです

長くなったので②に続く